高校生バレエと両立しながらできる高校へご入学
バレエのリズム感や表現力等ピアノを学ぶことにより共通してくるところがあります。
ピアノとスポーツはやはりリズムやモチベーションアップにとてもいい習いごとの組み合わせと思います。
教室の生徒も水泳を習っている人が多い。
吹田市の学校が水泳に力を入れているのを聞いたことがあります。
厳しい先生がいると話をしていて、厳しい方が上達しやすいよ!と伝えた
私も小さな頃は厳しいピアノの先生だったから練習をやらないといけないというところもあったかもしれないですがやはりどんどん次の曲新しい楽譜を楽しみに習っていき名曲に触れていくと興味が湧いてピアノの魅力を味わえた思い出があります。
やはり沢山の練習曲のおかげで基礎力がつき、厳しい先生のおかげできっちり練習してレッスンにも臨んで、また2時間もかけて来ていただいた先生には感謝して今も毎日練習をしています。
厳しい先生は最近ではなかなかいない時代、
高学年になるまでまずは聞く姿勢から同席していただく生徒が多い。
なかなか1人でレッスンや練習は難しい場合は慣れるまでどちらも一緒にやってみることをお勧めしています。
バレエをされてやはりバレエの勉強の為にピアノを学ぶことと目的を持ってされています。
まずはレッスンをしっかりと聞く力、聞く姿勢、練習
厳しく伝えるのではなく、上手く熱意を持って教えるとちゃんと応えて受ける。
環境も脱線しないように、触りそうなところをカーテンで隠すと上手くレッスンに集中できた。
最後に宿題を確認して伝える。
お母様にも伝えていますが、なかなか一緒に練習までが難しいとレッスンだけの練習になってしまいます。
毎日の練習ノート📓をつけてほしい。
練習したらシールを貼っていただき練習をされてこられた
何かご褒美的なことでも達成感と上達を自分でわかってくると練習の楽しみがわかってきます。
ひとつ特技があると内申や推薦で高校へ行きやすい。
夢中に取り組むことができるものを見つけるには、やはり夢中に練習していけるものがあること、まずは興味あるところから関連させていき、上手く集中していけるように持っていくとモチベーションもアップできる。
新学期明日から始まりますが、低学年はやはり上手くフォローしながら、またイベント発表会も利用して目標を持って練習ができてまた同じ世代の他の演奏も聴いたりと刺激を与えて積極性をつけていけると成長されていかれます。
高校生も早速学級委員になられ、お友達もできて楽しみとお話されていて、やはり積極的にまた直ぐに仲良しになりコミュニケーション力とまた新しいステージに楽しみな春ですね!
やはり高校生もピアノを続けていかれ、学級委員もすすんで受けられ、やはりなんでも学ぶ姿勢は将来大変活かされることになりますので、練習は少しでも続けていかれるとやはりバレエにもまたひとつの教養としても曲を知っていると大変勉強になられ全てピアノは活かされ共通して学べるところに気づかれることでしょう。
それぞれ学年が上がり、落ち着いてこられた子もいれば、もうちょっと練習してこれたらという子とまだ同席が必要な子と今回YAMAHAさんのイベントもご案内してみたので是非参加させて練習していけるといいです。
やはりご家族の応援📣、声かけで上手くでき、環境や習慣を是非春新学期から変えてみるのをお勧めします。
坂本ピアノ&エレクトーン教室
吹田市江坂町3-50-17
06-6339-7498
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